《写真部活動報告》

 私たち写真部は一年を通して様々な活動をしています。主な活動内容は自分の撮った写真を

現像し、コンクールに出品したり文化祭で展示したりすることです。活動日などは特に決まって

いないので自分の好きな時に活動することができます。

 写真は本当にいいものです。誰にでも手軽に撮ることができるし、思い出をずっと

残しておくことができます。もちろんデジタルカメラで撮った写真もOKです!

写真が好きな人、少しでも興味のある人はぜひ入部してみませんか?

城南写真部であなたの持つ感性をぶちまけましょう。きっと何か新しい発見があるハズ。

一度きりの高校ライフを最高の思い出にするためにもぜひ城南写真部に。

心よりお待ちしております。

部活動紹介の様子

仏壇 モダン仏壇 「マストーネ」 ミドル色 18号 (v11-097-3-2)/家具調仏壇 モダン仏壇 ミニ仏壇 小型仏壇 モダンミニ仏壇 コンパクト おしゃれ 仏壇 モダン ミニ 仏壇

【送料無料】EPSON エプソン トナーカートリッジ 純正 【LPC3T17K】 ブラック(黒) AV・デジモノ パソコン・周辺機器 インク・インクカートリッジ・トナー トナー・カートリッジ エプソン(EPSON)用 レビュー投稿で次回使える2000円クーポン全員にプレゼント

 に、あわぎんホール(郷土文化会館)に展示作品を搬入しました。今年も多くの部員から多数の作品が提出されて選考するのに難儀しましたが、そのうち18作品が展示されることになりました。指定されたスペースに作品をピン留めしていきます。縦横の違いや配色などを考慮して配置するため、すべて展示するまでに1時間半くらいかかりました。その後、生徒同士による作品の品評が始まりました。各校の作品を見ながらもっとも良いと思われる作品に票を投じていきます。それにより、今年の奨励賞が決まりました。

 は受付をしました。写真部の担当は朝から昼過ぎまでです。3階のEV横に並んで座って、訪れる方々に会場の案内をしました。例年より少ないですが、それでも3時間くらいで100名以上の方がいらっしゃいました。午後はもっと多かったそうです。7日(日)は16時から搬出作業をしました。一斉に作業するので運び出すのにかなり混雑しました。

 こうして今年も無事に高文祭を終えることができました。残念ながら入賞できなかったですが、次こそは頑張ります!

 

仏壇 モダン仏壇 「マストーネ」 ミドル色 18号 (v11-097-3-2)/家具調仏壇 モダン仏壇 ミニ仏壇 小型仏壇 モダンミニ仏壇 コンパクト おしゃれ 仏壇 モダン ミニ 仏壇

 の日程で、和歌山県で開かれる全国大会に行ってきました。昨年度の県高文祭で優秀賞を頂き、県の代表に選ばれたので今回の出場となりました。初日は徳島港からフェリーで和歌山に渡り、そこから紀ノ川沿いに50km進んだ橋本市の会場に移動しました。開会式・講演会の後に生徒だけの交流会があり、京都や静岡の高校生と距離を少し置いて様々なことを話しました。また、全国から集まった優秀作品を見ながら感想を述べたり、質問したりしました。

 

 

 目は各校毎に自由な撮影会です。私たちは和歌山市内を散策することにしました。黒潮市場やポルトヨーロッパのあるマリーナシティは後回しにして、「ネコ駅長」に会いに行きました。わかやま電鉄貴志川線の終点「貴志駅」には有名な駅長さんがいます。種族はヒトでなく本物のネコです。今は二代目の「にたま」と四代目の「よんたま」がいます。おとぎ話のような電車に揺られること50分で終点に着きました。

 駅の周辺や電車の中はすべて被写体です。どれもこれも興味をそそられどこから撮ろうか迷うくらいでした。10時になり駅長さんの出勤時刻となりました。ガラスの窓越しに少し不機嫌そうな駅長さんがいました。すぐに撮影開始です。気分が優れないとどこかに行ってしまうので、あわてていろいろなアングルから撮影しました。ありがとうございました。その後もう1つの目的の「たま電車」を撮りに行って、この日の撮影を充分満喫しました。

 

 

  最終日は閉会式と表彰式がありました。残念ながら入賞できませんでした。また次回に頑張ります。

 帰りのフェリーまで時間があったので高野山へ行きました。深い山の中なのに学園都市のような町並みでした。それでもメインストリートから外れるとそこは幽玄の世界です。100以上の寺社仏閣に樹齢千年を超える杉の大木、広大な敷地を埋め尽くす墓地は圧巻でした。こうして全員が様々な経験を積んで無事に終えることができました。

 

宗派用仏具付ミニ仏壇 18号日本桜 桜色 陶具足鉄釉仏具セット&真言宗用ご本尊掛軸(軸1幅) 国産品【smtb-TK】p021e04d-1

 四国霊場88ヶ所のうち、24の寺が徳島県にあります。そのうち一番から二十三番札所は徳島県東部の平野や低山、海岸線にありますが、たった1つだけ西部の高山にあります。標高900mの最高峰にあるのが六十八番札所「雲辺寺」です。7月31日(土)に撮影会をしました。

 うちの部員たちは、なぜか被写体に寺社仏閣を選ぶことが多いです。昨年度の展示物を考えても23作品中6作品もありました。レトロな雰囲気が好まれるからでしょうか。しかし、今回のここは初めてなので他の被写体にも惹かれたようです。学校から車で2時間半かけて、ようやく寺の狭い駐車場に着きました。香川県側からはロープウェイで上がりますが、徳島県側からは直接行けるのです。さて、お参りを済ませてから自由行動です。寺社だけでなく杉の大木や路傍のお地蔵さん、おみくじや石畳の落ち葉、五百羅漢の表情、毘沙門天の展望台からの眺めなど、自身の感性と向き合いながら撮っていました。

 午後は隣接する高原での撮影です。ブランコやベンチなど小道具が用意されており、順番に撮っていました。青い瀬戸内海が一望でき、香川県や愛媛県の都市部がよく見えます。ふと上を見ると飛行機雲の筋がたくさん走っていました。これもよい被写体です。夢中になって4時間近く長居をして、ようやく帰途につきました。よい写真が撮れたそうで満足です。

 

花更紗模様織出し袋帯【リサイクル】【中古】【着】

PRIMAX マイロックトマト PRIMAX1000粒 トマト とまと 蕃茄【サカタ 種 たね タネ】【通常5倍 5のつく日はポイント10倍 一万円以上の購入で5%OFFクーポン】

 まず、遠浅で有名な田井ノ浜へ行きました。ここは丸い入り江になっていて、打ち寄せる波も穏やかです。各自がカメラを持ち出してサーファーや家族連れを遠くから撮ったり、友人をモデルに波打ち際や石の上で撮ったりしました。次は、日和佐へ移動です。あえて国道を使わず、海岸線に伸びる林道を走りました。途中で牟岐線と交差しました。時刻表を調べると後10分で下り列車が通過します。急遽ここで駐車してカメラのモードやアングルを決め、カタコトと線路の音がし出したらボタンに指をおいてその瞬間を待ちます。一発勝負に出た人や連写を選ぶ人もいて、全員が「にわか撮り鉄」を楽しみました。

 日和佐では、海食洞や大浜海岸を訪ねた後にうみがめ博物館カレッタに入りました。アカウミガメ・アオウミガメ・タイマイなどが飼育され、イシガメやクサガメ、アカミミガメなど淡水の亀もいました。のんびりゆったりしているその雰囲気には、私たちもかなり癒やされました。こうして全員がウミガメに出会えたのでここでお開きになりました。写真もたくさん撮れました。

 

トーソー(TOSO) ロールスクリーン ルノファブ遮光 標準タイプ TR-4097~TR-4111 幅51~80cm×丈121~160cm

 佐那河内村の大川原高原にて「アジサイを撮る会(仮称)」を行いました。降雨のため出発時刻を午後に延ばし、それでも晴れ間が見られないまま全員一致で強行突破しました。学校から車で45分かかりますが、途中の山道がくねくねしていてちょっと酔ってしまいました。やっと高原に到着しましたが、周りは真っ白で何も見えません。でも湿気を含んだ風が心地よく酔いも眠気も吹っ飛びました。

 まず目に入ったのはアジサイの青です。まだまだ六分咲きといった感じですが、咲いたばかりの鮮やかな花がしっとりぬれてとてもフレッシュです。下から風が吹き上げてくる斜面一帯に何百本も生えていました。小道に入って撮影開始です。近接したり中距離から撮ったり、背景に人物や木陰を入れたり、各自が自分の世界に浸っていました。

 ミルク色の霧の向こうからビュンビュンという音が聞こえます。どうやらこの風で風車が元気よく回っているようです。一瞬の晴れ間の中で本体が浮かび上がってきました。かっこいいです。結局、2時間ほど滞在して多くの写真を撮りました。またどこかへ行こうねと話しながら帰途につきました。

 

仏壇 モダン仏壇 「マストーネ」 ミドル色 18号 (v11-097-3-2)/家具調仏壇 モダン仏壇 ミニ仏壇 小型仏壇 モダンミニ仏壇 コンパクト おしゃれ 仏壇 モダン ミニ 仏壇

 高校総体に出場するのは体育部ばかりではありません。新聞紙上をにぎわしている総体写真は、高体連主催で高校生が撮影したものです。つまり、我が写真部も総体に参加しているのです!

 昨年はコロナウイルス流行により総体そのものが中止になりました。そして、2年ぶりに復活してさあこれからというとき、感染防止対策による入場制限でほとんどの会場に行かれなくなりました。そうしたなかで、徳島市ライフル射撃場で写真を撮影することができました。斜め後ろからの撮影でしたが、いくつか面白い画像を撮れました。来年度は通常参加ができるようになっていることを期待します。

 なお、総体に出場したすべての皆さん、本当にお疲れ様でした。2年分の鬱憤を晴らせたでしょうか。次の四国大会や全国大会も頑張って下さい!

OSG ねじ用限界リングゲージメートル(M)ねじ9319317 LG-GR-6G-M22 X 1.5 - L

 春休みからGWにかけて、部員たちが自分の身の回りで撮った写真を公開しています。人それぞれに視点が異なり、このようなアングルがあるのか、このような捉え方があるのか、とても面白くて考えさせられます。ご覧になった方々でもし共感して頂ければポチッと押して下さい。よろしくお願いします。

 

祖谷のかずら橋

 

大歩危の舟下り

 

LCL EPSON用 エプソン用 LPC3T34 LPC3T35 LPC3T35K LPC3T35C LPC3T35M LPC3T35Y (4色セット ブラック シアン マゼンタ イエロー) 互換トナーカートリッジ 対応機種: LP-S6160 パソコン 周辺機器 PCサプライ 消耗品 プリンター FAX用インク トナー 送料無料 ポイント消化

仏壇 モダン仏壇 「マストーネ」 ミドル色 18号 (v11-097-3-2)/家具調仏壇 モダン仏壇 ミニ仏壇 小型仏壇 モダンミニ仏壇 コンパクト おしゃれ 仏壇 モダン ミニ 仏壇

 今年の開花は例年より1週間ほど早くて、祖谷や神山では春分の日を過ぎた頃、勝浦や上勝では3月末、徳島市では4月2日くらいが満開でした。ソメイヨシノが多いですが、場所によってシダレザクラなどの異なる品種もあり、上から降りてくる薄桃色の瀑布を楽しみました。私たち写真部もいっぱしのカメラマンを気取って、桜スポットに出向いてたくさん撮ってきました。ここに第一弾を公開します。楽しんで頂けたらうれしいです。

 

 

 

 

 

富士ゼロックス ドラムカートリッジ ブラック CT350812

 春休みに2回目の写真部撮影会をしました。行き先は県西部の西祖谷山村及び山城町です。桜が開花時期なので、それと吊り橋を撮りに行きました。事前に行きたい場所を考えて、最終的にみんなで選んで実現しました。

 学校に集合して国道を西へとひたすら走り、かずら橋まで3時間半もかかりました。途中で祖谷渓の小便小僧や気に入った風景を撮りました。山の木々の間から薄桃色の桜が見え隠れしていました。この時期はあちらこちらで桜花が自己主張を強めているようで面白いです。その後、揺れるかずら橋をゆっくりと揺らしながら渡り、川原に降りて下からも撮影しました。

 帰りは別の道を通りました。大歩危小歩危には吉野川にかかる吊り橋がいくつかあります。その1つの赤川橋に立ち寄りました。歩行者用の橋でワイヤーにより吊られています。下を流れる吉野川の水面から20m以上あります。これもかなり揺れてかずら橋より怖かったです。めったに来られない場所だったので、とても興奮して何枚も撮ってしまいました。また、和紙の原料になるミツマタの花も咲いていました。見るのは初めてだったのでここへ来て良かったです。

 さて、みんな無事に撮れたでしょうか。機会があれば公開します。また、ときどきこのような撮影会を行っています。あなたも写真部に入って活躍しませんか?

 

     
     
     

(まとめ) エプソン EPSON インクカートリッジ シアン 増量 ICC70L 1個 【×10セット】 送料無料!

低温調理器 スロークッカー 真空調理器 1000Wハイパワー とレシピ付き 低温調理機 Sous vide 調理器具 操作簡単 調理用 家庭用

かねてより撮影会を計画していましたが、部員5名・教員1名で西祖谷のかずら橋まで遠征しました。

 学校を8時に出発し、途中で休憩をはさんで11時過ぎに大歩危に着きました。ここは吉野川が削り取って

深い谷になっている場所です。昔から交通の難所であり、「大股に歩くと危ない」ため大歩危(おおぼけ)と

呼ばれるそうです。谷川より高く泳ぐ鯉のぼりが涼しげです。ちなみに気温は20℃を超えています。

暑くなってきたので舟下りをしました。淵になって深いために水の色はエメラルドグリーンで、周囲の結晶片岩の

白さとマッチしてきれいです。思わぬ被写体に夢中になってシャッターを押していました。


 次に、西祖谷のかずら橋へ行きました。途中の道沿いでも桜が満開でした。ソメイヨシノやカンザクラ、シダレザクラ

スタンド型 低温調理器 PRD180710 タイマー付 低温調理 スロー調理 スロークッカー 栄養と旨みを逃がさない 低温調理機 低温調理法 調理器具 スロークッキング キッチン家電 熟成料理 クッキング 料理教室 自宅 料理店 牛肉 豚肉 魚

渡ってきました。かずらををつかんで恐る恐る進む人もいれば、一歩一歩感触を確かめるように歩く人もいました。

昼食は各自で祖谷そばやでこまわしを食べて、再び橋の下の川原やびわの滝を撮りに行きました。

「でこまわし」というのは、豆腐や祖谷こんにゃくを串に刺して田楽風にした物でした。


 2時間近く滞在して帰路につきました。3時間かけて眉山まで戻ってくると、西部公園の桜も満開でした。ちょうど

帰り道だったので、公園の中をゆっくりと進みました。ここも桜の名所なのでとてもきれかったです。こうして10時間

に及ぶ撮影会を終えることができました。どれだけ素晴らしい写真が撮れているか期待しています。